タイトル


ソーシャル・アントレプレナー・ギャザリングは終了しました

ご参加・ご協力ありがとうございます

(報告は後日ソーシャルビジネス・ネットワークのサイト内に掲載予定です。)


タイトル

タイトル

ソーシャルビジネス(SB)による新しい社会づくりのため、
社会的企業の立場で同じ志を持つ団体や個人が知恵を結集し、つながり、
力を合わせていく“日本初”で“日本発”による経済団体を立ち上げます。

この新しい経済団体「ソーシャルビジネス・ネットワーク」の設立を記念し、
ソーシャルビジネスを担う日本全国の社会的企業家が
12月17日〜18日の2日間、六本木ヒルズ(40Fアカデミーヒルズ)に集まります!

(登壇メンバーは下記プログラムご参照下さい!!)


   ソーシャルビジネス――
   あなたが求める働き方、社会をより良く変えていく方法、想いを共にする仲間が
   ここで見つかります。

 

是非、ご参加下さい!

 

  最新版プログラム>> http://www.socioengine.co.jp/seg2010/program.pdf

  お申込みはこちら>> https://business.form-mailer.jp/fms/1113d6e34214

 

環境への配慮のため、発表資料は配布いたしません。

下記の【】のアイコンをクリックし、資料をダウンロードして下さい。

 

【お忘れ物】青い革のペンケースのお忘れ物がございます。

おこころあたりの方は、ソーシャルビジネス・ネットワーク事務局 

潟\シオ エンジン・アソシエイツ(03-5447-7670)までご連絡下さい。


タイトル

■日 時
 1日目:2010年12月17日(金)10時〜17時20分
 2日目:2010年12月18日(土)10時〜17時55分
 ※1日目ソーシャルビジネス・ネットワーク設立記念パーティまで
  ご参加の方は〜19時
 ※2日目クロージングパーティまでご参加の方は〜19:25

 

■場 所
アカデミーヒルズ40(六本木ヒルズ内)
(アクセス:http://www.academyhills.com/information/map/


■主 催
 ソーシャルビジネス・ネットワーク(発起人会)
■後 援
 経済産業省、環境省、厚生労働省
■特別協賛
 トヨタ自動車株式会社、野村グループ、株式会社三菱東京UFJ銀行、

 森ビル株式会社

■協 賛
 アサヒビール株式会社、NEC、株式会社損害保険ジャパン、
 NGO大地を守る会/株式会社大地を守る会、東京ガス株式会社、
 凸版印刷株式会社、ピープル・ツリー(フェアトレード

 カンパニー株式会社)、株式会社ルネサンス ほか

■プログラム協賛
 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc.


■参加費(!!学生料金値下げしました!!)
 会員:一日券  8,000円、二日券13,000円
 一般:一日券10,000円、 二日券15,000円
 学生:一日券  4,000円、二日券  6,000円
 ※上記料金は1日目(12/17)の設立記念パーティの参加費も

  含まれます。
 ※2日目(12/18)のクロージングパーティへのご参加をご希望の

  方は別途3,000円/名の参加費を申し受けます。


■お申込み(事前申込制、先着300名様)
http://www.socioengine.co.jp/seg2010
上記HP内、申込フォームにて必要事項を記入の上送信ください。
電話によるお申込みも受け付けております。
お申込み後5日以内に上記参加費をお振込みください。
入金確認後、正式登録を行い参加証を発行致します。当日は参加証を
ご持参下さい。
※ソーシャルビジネス・ネットワークへの入会およびクロージング
パーティへの参加も上記HPにて受け付けております。
※お申込み〆:2010年12月15日(水)

 


タイトル

環境への配慮のため、発表資料は配布いたしません。

下記の【】のアイコンをクリックし、資料をダウンロードして下さい。

 

■12月17日(金)ソーシャル・マーケティング・フォーラム■

 

ギャザリング一日目の「ソーシャル・マーケティング・フォーラム」では、企業による取組が拡大してきた、経済活動と社会活動を同時に果せる技術「ソーシャル・マーケティング」の先進事例から、その手法やノウハウを学ぶことに加え、企業にとってパートナーとなる多様なセクターとの出会いの場を創出します。

 

◆パネルディスカッション1
「企業の利益と社会課題の解決を両立させる ソーシャル・マーケティングの意義と可能性」
(10:15−11:05)
企業のマーケティングの力を活用しながら、社会課題の解決を図るソーシャル・マーケティングは、企業の利益を生みながら、社会貢献が達成できる手法です。その実施にあたっては、対象とする社会課題の設定をはじめ、連携先となる多様なセクターとのパートナーシップ戦略、生活者とのコミュニケーション戦略等が求められています。ここでは、先進的な事例を通じて、ソーシャル・マーケティングの可能性を探求していきます。

 

▽登壇者(五十音順、敬称略)
・エディ操(アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc.  広報部部長)
・鈴木政孝(特定非営利活動法人イー・エルダー 理事長) 
・代島裕世(サラヤ株式会社 広報宣伝部 部長)
・山口英樹(株式会社ローソン ナチュラルローソン推進部 部長)
・横山陽二(株式会社電通 ソーシャル・ソリューション局 

 ソーシャル・ビジネス開発部 専任部長)
ファシリテーター:町野弘明(株式会社ソシオ エンジン・

 アソシエイツ 代表取締役社長)

 

 

◆セッション1
「多様なアライアンス戦略がもたらすソーシャル・マーケティングのインパクト」
(11:15〜12:15)
ソーシャル・マーケティングを成功させるうえで有効な手法、“アライアンス”について取り上げます。NPO・NGOとのアライアンスにとどまらない、多様なアライアンスの事例を取り上げながら、ソーシャル・マーケティングを展開するうえで、どのような成果が得られるか、抽出します。また、異なるセクターが円滑にプロジェクトを進めていくうえでのポイントにも迫ります。


▽登壇者(五十音順、敬称略)
・坂口晶紀(アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc.
 加盟店事業部門 営業本部 本部長)
・竹田義信(アサヒビール株式会社  理事・社会環境担当部長)
ファシリテーター:中野里美(株式会社ソシオ エンジン・

 アソシエイツ シニアコンサルタント)

 

 

◆セッション2
「世界を変えるクリエイティブのチカラ 〜社会的課題と個人をつなぐ接点作り〜」
(11:15〜12:15)
社会に山積する様々な課題解決には、課題を分かりやすく生活者に伝えるクリエイティブのチカラが必要不可欠です。一方で、一部のクリエイターによるテクニカルな技法やデザインだけでなく、私たち一人一人が持っている好奇心や興味・関心、そんな“クリエイティビィティ”を引き出す多様な仕掛けが求められています。社会課題と個人の接点をクリエイティブのチカラでどのように作るかについて事例を中心に議論します。


▽登壇者(五十音順、敬称略)
・上田壮一(株式会社スペースポート 取締役社長/

 Think the Earthプロジェクトプロデューサー/)
・本村拓人(株式会社グランマ 代表取締役)
ファシリテーター:興津世禄(株式会社クレコ・ラボ 代表取締役)

 

 

◆セッション3
「未来を創るソーシャルメディア〜社会変革ツールとしての可能性を考える」
(11:15〜12:15)
ツイッターやフェイスブックなどのソーシャルメディアの登場により、消費者や自社・ブランドのファンとの直接的なコミュニケーションや生活者参加型キャンペーンがマーケティングの中心的な手法として使われるようになりつつあります。社会的課題に企業のマーケティング力を活用するソーシャル・マーケティングの領域において、ソーシャルメディアはどのように活用できるのか。社会変革ツールとしてのインパクトと可能性について参加者の皆様と考えます。


▽登壇者(五十音順、敬称略)
・兼松佳宏(株式会社ビオピオ 取締役/クリエイティブディレクター)
・徳力基彦(アジャイルメディア・ネットワーク株式会社代表取締役

 /ブロガー)
ファシリテーター:篠原稔和(ソシオメディア株式会社 代表取締役

 /情報デザインコンサルタント)

 

 

◆セッション4
「グローバル・ソーシャルビジネスと社会企業家
〜地球規模の課題解決に挑む日経GSRプロジェクト〜」
(13:15−14:30)
法令順守やリスク管理などの企業責任論を超え、企業が各国政府や市民社会とグローバルに連携しながら、地球規模の課題解決を目指して行動することに焦点を当てた「GSR(Global SocialResponsibility)」。こうした考えのもと、グローバル・ソーシャルビジネスについて社会的企業としてできることの可能性を考えます。


▽登壇者(五十音順、敬称略)
・小田兼利(日本ポリグル株式会社 代表取締役会長)

・片岡まり(株式会社資生堂 CSR部 次長)
・更家悠介(サラヤ株式会社 代表取締役社長)
・友村自生(イオン1%クラブ 事務局長) 
ファシリテーター:原田勝広(日本経済新聞社 編集委員/

 明治学院大学 教授)

 

 

◆パネルディスカッション2
「社会を変えていく企業〜社会が求める企業が社会変革を起こす〜」
(13:15〜14:30)
いま、収入を得る経済活動と理想を実現する社会活動を両立させ、人と環境を大切にしながら適正な利益を上げ事業を持続する事業体が社会に支持されるとともに、新たな価値を創造し社会を変えていく存在となっています。「社会的企業」と呼ばれるこれらの事業体は、社会のニーズに応えるとともにサステナブルな企業経営をしていく為、取り組むべき社会的課題とそのゴールイメージを明確にし、革新的なビジネスモデルを構築しています。ここでは、先進的取り組みを進める社会的企業による報告と問題提起を通して、社会的ニーズに応えるサステナブルな企業経営の在り方を考えます。


▽登壇者(五十音順、敬称略)
・熊野英介(アミタホールディングス株式会社 代表取締役会長兼社長)
・中村満寿央(株式会社グローバルコンテンツ 代表取締役社長)
・渡邉幸義(株式会社アイエスエフネット 代表取締役)
ファシリテーター:坂本文武(ウィタンアソシエイツ株式会社 

 シニアコンサルタント/立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科

 特任准教授)

 

 

◆セッション5
「CO2オフ生活 の実現に向けたエコ・アクションの提案 」

(14:45−16:15)
2020年に温室効果ガスを1990年比で25%削減し、低炭素社会を実現するためにも温暖化対策のより一層の強化が求められています。環境分野で先駆的に活躍するソーシャル・アントレプレナーに加え、CO2削減に寄与する取組を行う企業に登壇いただき、複数企業やソーシャル・アントレプレナーと連携し、生活者の行動変革および本業にメリットをもたらす社会変革のムーブメント作りについて考えます。


▽登壇者(五十音順、敬称略)
・大野由紀恵(株式会社大地を守る会 広報グループ 広報室 室長)
・清水龍哉(三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社

 クリーン・エネルギー・ファイナンス委員会 部長代理)
・関口克之(大東印刷工芸株式会社 取締役統括部長)
・染谷ゆみ(株式会社ユーズ 代表取締役)
・辻本大輔(株式会社リサイクルワン 取締役)
・内藤純(日比谷花壇グループ 株式会社日比谷花壇 

 法人事業部 部長)
・山口英樹(株式会社ローソン ナチュラルローソン推進部 部長)
・山田久子(凸版印刷株式会社 生活環境事業本部 事業戦略本部 
 販売促進部 環境CSR 課長)
ファシリテーター:桑原憂貴(株式会社ソシオエンジン・

 アソシエイツ ソーシャル・プロデューサー)

 

 

◆セッション6
「“ニッポンをおいしい島に”食文化推進プロジェクトの 提案」

(14:45−15:45)
日本の食文化が失われつつある現状に対して、食の楽しさや大切さを次世代に伝えていくことを目指したプロジェクト。本コンソーシアムでは、食料自給率向上に向けた国民運動や食育事業の展開事例を通して、食や料理に低関与な現代の若者と、食に造詣の深い高齢層・農業従事者との溝を埋め、食の楽しさを相互に理解し、食生活を充実したものにするためのプログラムを開発・提案していきます。


▽登壇者(五十音順、敬称略)
・楢木隆彦(特定非営利活動法人田園社会プロジェクト 専務理事
ファシリテーター:渡辺 磨由子(株式会社電通 ソーシャル・ソリ

 ューション局 プランニング・スーパーバイザー)
事例報告 谷口隆太 フード・アクション・ニッポン推進本部 事務局

 

 

◆セッション7
「はかる、きづく、社会がかわる。ウェルネスリンクを使った健康社会の実現にむけて」
(14:45−15:45)
オムロンヘルスケア(株)が提供する生体情報管理サービス「ウェルネスリンク」(基本無料)。家庭での血圧値・体重・歩数などの登録・確認が簡単にできるだけではなく、利用者の数値変動に合わせたアドバイス機能を搭載する本サービスは、個人用健康管理ツールの枠を超え健康分野で活躍する団体様・企業様に活用いただくことが可能です。より健康であふれる社会を実現させるため、ウェルネスリンクの活用法を提案します。


▽登壇者(五十音順、敬称略)
河野 誠二(オムロンヘルスケア株式会社 新規事業開発センター

事業企画グループ 主事)
根木佳織氏(公益社団法人CIVIC FORCE 事務局長)
曽緋ラン氏(オムロンヘルスケア株式会社 新規事業開発センター)
ほか

 

◆上記プログラム終了後には、
ソーシャルビジネス設立記念セレモニーおよびミニセッションを開催!!

 

-━-━-━-━--━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━-━

■12月18日(土)ソーシャル・アントレプレナー・フォーラム■

 

ギャザリング2日目の「ソーシャル・アントレプレナー・フォーラム」では、ソーシャル・イノベーションの担い手であるチェンジメーカーが集い、事業紹介/提案やパートナー募集を目的としたプレゼンテーションを行います。またSB市場拡大のためのスケールアウトについて考えるセッションも実施し、SBの拡大推進・協働候補者との連携の可能性を探ります。

 

◆パネルディスカッション1
「SB市場拡大のカギはスケールアウトが握る」

(10:15−11:05)
ソーシャルビジネスの規模拡大策にはさまざまな方法があります。
「スケールアップ」は、自らの事業の規模を拡大することです。一方、似たような意味を持つ「スケールアウト」とは、ビジネスモデルのノウハウをほかの団体に移転することです。ソーシャルビジネスの先駆者から、スケールアップやスケールアウトの具体的な事例を報告していただきます。そして、スケールアップやスケールアウトの課題や可能性について、議論を通して、明らかにしていきます。


▽登壇者(五十音順、敬称略)
・海津歩(株式会社スワン 代表取締役社長)
・矢崎和彦(株式会社フェリシモ 代表取締役社長)
ファシリテーター:中村陽一(立教大学大学院21世紀社会デザイン

 研究科 研究科委員長/社会デザイン研究所所長 教授)

 

 

◆パネルディスカッション2
「多様なアクターの力がソーシャルビジネスを生み出す! 
  〜今、求められるインキュベーションとは〜」
(11:15−12:30)
ソーシャルビジネスを生み出すためには、アントレプレナーを支える
「多くの力」が必要となります。中間支援機関、行政、金融、企業、それぞれの立場で支援に関わっておられる方をパネリストに招き、今、どのようなインキュベーション支援が求められるか、また、それに対して私たちはどう関わることができるのか、支援例の紹介も交えながらディスカッションしていきます。

 

▽登壇者(五十音順、敬称略)
キーノート・スピーカー:藤原豊(内閣府参事官(産業・雇用担当))
・川嶋輝彦(日本アイ・ビ-・エム株式会社 社会貢献 部長)
・河村孝(三鷹市 副市長)
・長島剛(多摩信用金庫 価値創造事業部 事業支援担当兼地域支援

 担当  副部長)
・山田裕子(特定非営利活動法人大阪NPOセンター 理事・事務局長)
ファシリテーター:永沢映(特定非営利活動法人コミュニティビジネス

 サポート センター 代表理事)

※プレゼンテーション (大麻みたか社会的企業人財創出コンソーシアム  大朝氏)


◆スケールアウトをテーマとしたセッション
「グリーンエネルギー」「チャレンジドたちの働く場づくり」「フェアトレード」「低未利用施設活用」の各テーマにつき、他地域にも展開していきたい商品/プログラムの拡大推進を目的とし、関心層/協働候補者への事業紹介を行うと共に、今後のスケールアウトの可能性を探ります!

 

▽登壇者(五十音順、敬称略)
「環境保全の取り組みを広げていく為に 〜グリーンビジネスの今後の展開〜」

(13:30−15:00)
・大場龍夫(森のエネルギー研究所 代表取締役)
・菊池貞雄(特定非営利活動法人コミュニティシンクタンクあうるず

 専務理事)
・鈴木亨(特定非営利活動法人北海道グリーンファンド 理事・

 事務局長)
ファシリテーター:中川芳江(株式会社ネイチャースケープ 

 専務取締役)

 

「チャレンジド(障がい者)の働く場はこんなに広がってきた!
〜今後取り組むあなたへヒントお伝えします〜
(13:30−15:00) 
・海津歩(株式会社スワン 代表取締役社長)
・谷口奈保子(特定非営利活動法人ぱれっと 理事長)
・中村太郎(社会福祉法人太陽の家 理事長)
ファシリテーター:田辺大(有限会社フォレスト 代表)

 

「施設活用から見えてくる新しいまちづくり
〜低・未利用公共施設の活用・コンバージョン観点から地域再生を考える〜」
(15:30−17:00)
・黒瀧節也(株式会社ものづくり学校 校長/企画室長)
・綱島一(財団法人まちみらい千代田 産業まちづくり

 グループマネージャー)
・山ア一也(南魚沼市役所 商工観光課 副参事)
ファシリテーター:飯石藍(株式会社ソシオ エンジン・

 アソシエイツ ソーシャル・プロデューサー)

 

「フェアトレードのこれからの可能性」
(15:30−17:00)
・生駒芳子(ファッションジャーナリスト)
・阪本洋(株式会社センスオブライフ 代表取締役)
・中島佳織(特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパン

 事務局長)
・藤本明裕(ミニストップ株式会社 取締役 商品本部長)
ファシリテーター:胤森なお子(ピープル・ツリー(フェアトレード

 カンパニー 株式会社)常務取締役)

 

 

◆ソーシャルビジネス大学プレゼンツ
「門下生集まれ!ソーシャルビジネス先駆者に学ぶ『経営術』
〜ソーシャルビジネスの立ち上げ、持続的な経営に必要なチカラとは〜」


▽登壇者
・植木力(株式会社カスタネット 代表取締役社長・社会貢献室長)
・横石知二(株式会社いろどり 代表取締役社長)
・ファシリテーター:大室悦賀(京都産業大学経営学部 准教授)

 

 

◆社会的企業家/チェンジメーカーによる『社会を変えるプレゼンテーション』!
障害者雇用・コミュニティ開発・高齢化社会・青少年教育・途上国
(Bottom/Base of the Pyramid (BOP))支援・環境問題等の社会的課題に先駆的に取り組む社会的企業家たちがここに集結!

ソーシャルビジネス・ネットワークの発起人・評議員・アドバイザー・フェローたちが、今後それぞれの取り組みをスケールアウトさせていくことも視野に入れ、現在の取り組みや今後の事業展望・提案についてプレゼンテーションします。この場から将来的パートナーとの出会い、新規プロジェクトが 生まれる可能性も・・・!

 

▽登壇者(五十音順、敬称略)
池内計司(池内タオル株式会社 代表取締役)
岩坂健志(サンケァフューエルス株式会社 取締役)
浦部ひとみ(東京都立足立高等学校 進路指導部主任)
大朝摂子(特定非営利活動法人三鷹ネットワーク大学推進機構 

 事務局次長)
大川哲郎(株式会社大川印刷 代表取締役社長)
大塚雅斗(株式会社キッズコーポレーション 代表取締役社長 CEO)
梶谷千鶴(株式会社オーク 代表取締役)
Mun Jinsoo(韓国 希望製作所 小企業発展所長)
児玉宏(特定非営利活動法人コーチズ 代表理事)
坂本久海子(特定非営利活動法人愛伝舎 代表)
佐野一郎(特定非営利活動法人じぶん未来クラブ 代表)
更家悠介(サラヤ株式会社 代表取締役社長)
篠健司(パタゴニア日本支社 環境担当)
須賀原信広(ウインド・カー株式会社 代表取締役社長/

 日本カーシェリング株式会社 代表取締役社長)
鈴木均(NEC  CSR推進部長(兼 社会貢献室長 兼  CS推進室長)
鈴木政孝(特定非営利活動法人イー・エルダー 理事長)
関根健次(ユナイテッドピープル株式会社 代表取締役)
谷口知子(有限会社キュアリンクケア 代表)
堤 香苗(株式会社キャリア・マム 代表取締役)
中川直洋(ワタミ株式会社 執行役員 秘書室長/

 特定非営利活動法人みんなの夢をかなえる会 専務理事)
中村えい子(農業生産法人有限会社えこふぁーむ 専務取締役)
中村俊郎(中村ブレイス株式会社 代表取締役)
早川雅人(財団法人ヤマト福祉財団 常務理事)
原田英治(英治出版株式会社 代表取締役)
日野公三(株式会社アットマーク・ラーニング 代表取締役)
藤田和久(特定非営利活動法人北海道職人義塾大學校 事務局長)
前川裕司(特定非営利活動法人コムサロン21 代表理事)
森山奈美(株式会社御禊川 代表取締役社長)
宮治勇輔(特定非営利活動法人農家のこせがれネットワーク 

 代表理事CEO)

 




タイトル

 

ソーシャルビジネス・ネットワークは、経済産業省におけるSB推進の検討・提言の場「ソーシャルビジネス推進イニシアチブ」と、SBの育成・支援を展開してきた特定非営利活動法人ソーシャル・イノベーション・ジャパン(SIJ)とが合流し、新たな全国組織として設立される“日本初”で“日本発”のソーシャルビジネスの経済団体です。事業性と社会性を両立する革新性を持つ、多様な個人・法人を横断するネットワークとして、事業基盤強化、人材の発掘と育成、産・官・学との連携及び国際交流、研究と情報提供、政策提言等を行い、新しい産業として雇用を創出し、地域経済活性化と、社会の持続的発展に寄与することをミッションとしています。

SBNの設立には、日本を代表する大企業から、地域に根差した中小企業、ミッションを追求する事業型NPOまでが全国から集結しました。いち早くSBに取り組んできた大企業に加え、デフタパートナーズ・グループ原丈人会長、 横石知二代表取締役社長、(株)スワン 海津歩代表取締役社長、アミタホールディングス(株) 熊野英介代表取締役会長兼社長、(株)アイエスエフネット渡邉幸義代表取締役、フェアトレードカンパニー(株)胤森なお子常務取締役、(株)アットマーク・ラーニング 日野公三代表取締役社長、特定非営利活動法人イー・エルダー 鈴木政孝理事長、特定非営利活動法人ぱれっと 谷口奈保子理事長、特定非営利活動法人ケア・センターやわらぎ 石川治江代表理事、など日本における先駆的かつ代表的SB事業者が参加します。

 

※ソーシャルビジネス・ネットワークの発起人はこちらからご覧頂けます。
>>>http://www.socioengine.co.jp/sbnhokkinin/

 

日本でも障害者雇用・高齢化社会・地域活性化・途上国(Bottom/Base of the Pyramid (BOP))支援・環境問題等の社会的課題に、ビジネスとして取り組む動きが少しずつ広がりつつあります。私たちは、全国で、ソーシャルビジネスを普及させ、よりよい社会経済を築いていきます。

 


タイトル